USEN NETWORKS
USEN NETWORKSでは、
NTT東日本・NTT西日本の光回線サービス『フレッツ光』の卸提供を受け、
通信の速度・品質はそのままにコスト削減が可能となる『USEN光 plus』を提供しております。
本ページでは、実際に『USEN光 plus』を導入されたことにより、コスト削減を実現した事例をご紹介します。
CONSTRUCTION
コスト削減の仕組み

コスト削減の仕組み

どのようにしてコストを削減することができるのかご紹介します。

品質はそのまま、
おトクな料金に
NTT東西のフレッツ光回線を利用しているお客様が『USEN光 plus』に『転用』を行うことで、
現在使用されている設備はそのままに、月々のコストを抑えることができます。
『転用』とは、現在ご利用いただいている『フレッツ光』の契約先をNTT東日本・NTT西日本から、
光コラボレーション事業者(USEN NETWORKS)に変更する手続きのことです。
設備はNTTのまま変わらない為、切替に伴う工事が発生したり、品質が変わることはありません。
転用前
転用前
転用後
転用後

※お客さまID(CAF/COP)や、オプションサービス(ひかり電話番号等)の契約も、USEN NETWORKSが引き継ぎます。

※お客さまの現在の契約により、引き継げないサービスもございます。

※サービスに関するお問い合わせや、月々の料金のお支払い先も、USEN NETWORKSへ切り替わります。

NTT東西の直接契約から、
USEN光 plusへ転用
→ 通信コスト削減の実現
CASE
事例紹介

導入事例

コスト削減例をご紹介します。

※実際のご提供価格は、ご利用回線数・各種オプション・プロバイダ等のご契約状況により変動いたします。

大手飲食チェーン店様
導入事例

109回線を転用してコスト削減

ご利用中の回線を、USEN光 plusに転用することで1か月489,150円(1年5,869,800円)していた回線費を1か月391,800円(1年4,701,600円)に抑え、月々97,350円、年間1,168,200円のコストを削減することができました。

コストを削減
コストを削減
年間 1,168,200お得に!
→ 年間 1,168,200お得に!
※ 初年度のみ、転用事務手数料218,000円必要になります。/転用事務手数料:2,000円×109回線=218,000円

大手小売チェーン店様
導入事例

433回線の転用と固定電話を
ひかり電話化して大幅にコスト削減

ご利用中の回線を転用し、1か月1,885,700円(1年22,628,400円)していた回線費を1か月1,645,400円(1年19,744,800円)に抑え、月々240,300円、年間2,883,600円のコストを削減しました。
また、固定電話をひかり電話化することで、さらにコストを削減することもできます。

回線転用

コストを削減
コストを削減
年間 2,883,600お得に!
→ 年間 2,883,600お得に!
※ 初年度のみ、転用事務手数料866,000円必要になります。/転用事務手数料:2,000円×433回線=866,000円

アナログ電話のひかり電話化

USENひかり電話
基本プラン 500円
  • 1回線2,000円のコスト削減が可能
  • 通話料全国一律8.4円/3分
エースプラン 1,500円
  • 1回線1,000円のコスト削減が可能
  • 500円無料通話、ナンバーディスプレイ、ボイスワープ、いたずら電話防止サービス等のオプションセットプラン
月額基本料金
USENひかり電話の場合 USENひかり電話の場合
通話料金
USENひかり電話の場合 USENひかり電話の場合
※初年度は、初年度初期費用が9,500円/回線必要になります。
9,500円=基本工事費4,500円+交換機等工事費1,000円+加入電話休止工事費2,000円(NTT様より請求)+同番移行2,000円
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